ブランドセーフティ を懸念しつつ、守れないエージェンシー:すべての元凶はROI

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CNNは4月第3週、YouTubeがナチスや小児性愛、プロパガンダ的な動画の横に大手広告主の広告を表示していたと報じた。影響を受けた広告主は直ちに、YouTubeへの広告支出を当面見合わせると発表した。なんだか聞き馴染みのある話だ。諸悪の根源は投資利益率(ROI)にある。

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Source: DIGIDAY[日本版]

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